ITの仕事って不思議ですよね。何を入れてもトラブる。よく若い奴が障害で悩んでいるけど、ちゃんと分かっているお客さんなら、そこんとこ理解してるはず。もしそうでなければ、こんなに人数要りませんよね(もちろんお客さん側もね。わかってますよね!)。
アイザック・アシモフの「われはロボット」を久しぶりに読んだのだけど、いろんな問題にグレッグとパウエルのコンビが、コミカルに(本人たちはカリカリきてるけど)対応しています。
これってIT業界のノリ...。そういえば、アシモフの作品の軽妙さは昔から大好きだった。だからこういう仕事についちゃったんだなあ。
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